グッドデザイン賞

Gマーク

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって創設された
「グッドデザイン商品選定制度」(Gマーク制度)を母体とする、
日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨制度です。
現在は(財)日本産業デザイン振興会が運営し、
グッドデザイン賞を受賞したことを示す
「Gマーク」により「デザインの良さ」を推奨し、
社会とデザインのコミュニケーションを図っています。

1957年第1回受賞  冷茶碗

現在は非売品でありGマーク対象品ではありません。

東洋佐々木ガラスは、第1回グッドデザイン賞(1957年)での受賞をはじめとして、その歴史とともに、およそ250件のグッドデザイン受賞品を生み出してきました。そして、現在73アイテム※のグッドデザイン受賞品を製造・販売しています。また、このうち8アイテムが、人々に長く愛され支持され続けた製品であることが認められ、ロングライフデザイン賞を受賞しています。 ※2012年1月現在
今後も、「グッドデザイン賞」への参加を通じて、社会に優れたデザインを訴求し、生活者の共感を得る商品づくりに取り組んでいきたいと考えています。

受賞歴
2010年 マイデリカG
2010
2009年 パローネ
2009
2009年 ディアマン
2009
2008年 オーディン
2008
2006年 高瀬川/琥珀
2006
2006年 高瀬川/琥珀
2006
2006年 リオート
2006
2006年 ウォーターバリエーション
2006
2005年 フィヨルド
2005
2002年 漬け上手わが家のかくし味
2002
1983年 モダンリビング・アクセント
1983
1982年 灰皿
1982
1976年 パブ
1976
1974年 HSスタックタンブラー
1974
1963年 なぎさ
1963